眼医者

 いつもお世話になっております。デイズ国際特許事務所で所長を務めております弁理士の田林大介です。

 

 さて、先日年一の行事である糖尿病による眼への影響の検査をするために、眼医者に行ってきました。

 

 以前予約をせずに行って物凄く待たされたので、今回はきちんと予約を取って行ってきました。やっぱり予約を取ると進行がスムーズですね。瞳孔が開く目薬を滴下しますので、その効果が出るまでの15分待ちは仕方がないのですが、あとは殆ど待ち時間なく進行しました。予約、大切です。

 

 検査結果はというと眼圧は両目共に正常でした。遠方視力は右目が0.8、左目が0.6で矯正視力は両目共に1.5でした

 

 昔は両目共に1.0以上だったので少し悪くなったなといった感じでした。おそらく糖尿病の影響ではなく老眼の影響だと思います。ですので病気ではありません。加齢とともに発生する自然現象です。

 

 そろそろ老眼鏡も考えなければいけないのかなといった感じです。信号機の矢印信号がちょっとだけぼやけて見えるんですよね。そこが物凄い心配です。まぁ、眼医者に聞いたところ、車の運転には両眼視力で0.7以上必要とのことで、今のところは全然問題ないとのことで少し安心しました。

 

 人間年は取りたくないものですよね。若いころは病気知らずで病院に通うことなんて全くなかったんですが、今は内科、眼科、歯科、皮膚科、耳鼻咽喉科等病院に通いまくりですからね。何か問題があるというよりかは、定期的な検診とメンテナンスの意味が大きいんですが。病院とは一生のお付き合いですかね。面倒くさいですね。

 

 それでは、今日のところはこの辺で失礼します。 今後もデイズ国際特許事務所を宜しくお願い申し上げます。