amazon置き配

 いつもお世話になっております。デイズ国際特許事務所で所長を務めております弁理士の田林大介です。

 

 さて、私は公私共によくamazonを利用します。

 

 文房具を買ったり、缶コーヒー、ウイスキー等の食品を買ったりしております。

 

 ちょっと前の話になりますが、amazonが置き配なるものを導入しました。配送負担を減らすためだと思います。

 

 1回置き配を利用したのですが、あれは考えさせられるものがあります。家の前に置いていくのですが、注文した商品が他人に持っていかれる可能性があるからです。

 

 今は置き配は利用しておりませんね。注文した商品を誰かに持っていかれたら堪りませんからね。

 

 置き配は人によっては極めて優れたサービスだと思いますが、僕は他人に持っていかれるのが怖くて利用しておりません。

 

 しかし、amazonどうなんですかね。非常に便利な電子商取引ですが、amazon primeに半強制的に加入させたり、置き配も半強制的に導入させたりと、そのやり方には疑問を持っております。

 

 まぁ、それでもこれからもamazonの利用は続けますがね。非常に便利ですからね。

 

 これだけ電子商取引が普及すると、百貨店、デパート、書店、コンビニなんかはお客さんを持ってかれて堪らないでしょうね。赤字や閉店よくありますからね。時代は変遷していくんですね。

 

 今の私にとっては電子商取引は欠かせないものになっております。お客様フレンドリーなサービスを心掛けてほしいものです。

 

 それでは、今日のところはこの辺で失礼します。 今後もデイズ国際特許事務所を宜しくお願い申し上げます。