第3波

 いつもお世話になっております。デイズ国際特許事務所で所長を務めております弁理士の田林大介です。

 

 さて、最近コロナ禍の第3波が流行しております。

 

 大阪や札幌では発のgo to トラベルが問題となっております。大阪なんかは重症者の病床が逼迫して凄くやばい状況みたいです。

 

 私が住んでいる名古屋はそれほどの緊張感は感じません。相変わらず周囲にコロナ感染者が全くおりませんので、結構平和に生活を送っていたりします。

 

 やっぱり、3密回避やソーシャルディスタンスですかね。人とはある程度の距離をもって接する、これに尽きますね。

 

 なんでも報道によるとコロナウイルスに対するワクチンも完成しつつあるということです。早ければ年内にも接種可能とのことです。急ぎで作った物なので副作用とか効果とか心配ですが、日本でも接種可能になったら早急に打ちたいと思っております。

 

 ワクチン代は国が補填するみたいです。やはりお金のこと心配になりますからね。

 

 取り敢えず年内は不要不急の外出は控える方が良いのかなといった感じです。外出予定もありませんし、マスク着用、手洗い徹底で何とか凌げるんじゃないかと高を括っております。

 

 しかしいつまでこのコロナ禍続くんですかね。私は年明けには強引にでも普段の生活に戻すつもりであります。周囲に感染者が一人もおりませんからね。結構強気でおります。

 

 コロナ禍による死者も高齢者が多いとのことです。47歳が高齢かは微妙ですが、多分大丈夫なんじゃないでしょうか。

 

 まぁ、なんにしてもPCR検査高すぎです。保険適用もないみたいですし、検査受ける気がしません。私がコロナウイルスに感染していても、検査を受けていないのでカウントされない隠れコロナ患者かもしれません。

 

 国も本気でコロナ禍に考えるなら、ワクチン接種と同様にPCR検査も無料にすべきだと思います。これ受けないとコロナに罹っているか否か判別不可能ですからね。

 

 これから年末年始に向かいます。多分大丈夫だろうなと思いながらもしかしたらという不安を抱えながら年末年始を過ごすことになります。折角の長期休暇なのにコロナの心配ばかりしてしまいます。早く収束に向かって欲しいものです。

 

 それでは、今日のところはこの辺で失礼します。 今後もデイズ国際特許事務所を宜しくお願い申し上げます。