1月の運用成績

 いつもお世話になっております。デイズ国際特許事務所で所長を務めております弁理士の田林大介です。

 

 さて、日経平均先物miniの1月の運用成績を発表します。

 

 1月はプラス20万円でした。かなり儲かった感じです。

 

 1月はスタートダッシュに成功しましたね。月初イランがアメリカ大使館にミサイルを発射したときはびっくりしました。でも大損はしなかったですね。

 

 月央は勝ったり負けたりの連続でプラスマイナス0でした。退屈な相場でした。

 

 月末は何といっても新型コロナウイルスによる肺炎が悪材料として大きかったです。1000円以上下落しました。売りを入れていたので大きな利益を上げることができました。上値も軽くなりました。二重の喜びでした。

 

 やっぱり、大儲けするには暴落は欠かせませんね。感染した人には悪いですが、この肺炎によって大儲け出来ました。大体暴落ってどこかで不幸になる人がいるものなんですよね。そういう不幸な人に儲けさせてもらったのかなといった感じです。肺炎になった人が早く回復することを祈りたいと思います。 

 

 2月はどんな相場になるんですかね。肺炎の影響はまだ続いております。米中貿易摩擦からも目が離せません。毎月のことなんですが、不安と期待を抱きながら頑張っていきたいと思っております。

 

 

 

 それでは、今日のところはこの辺で失礼します。 今後もデイズ国際特許事務所を宜しくお願い申し上げます。